悩みから探す。
「ホームページがうまくいっていない」と一言でいっても、止まっている場所はばらばらです。止まっている場所が違えば、直すところも変わります。
前提として、ホームページは公開しただけでは人は来ません。見つけてもらい、読まれて、相談までたどり着く——このどこかで止まっているはずです。作ることと、来てもらえるように育てることは別の仕事です。
下のリストから、今の状態にいちばん近いものを選んでください。どの記事も、自分で確かめる方法 → 原因の切り分け → 自分で直せる範囲 → 頼んだほうがいい線引き、の順に書いています。
人が来ない・見つけてもらえない
検索しても出てこない、アクセスがほとんど無い。まずここから。
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ホームページで集客できない。そもそも人が来ていない気がする
来ているのか来ていないのかを無料の画面で判定し、来ていない場合の5つの原因を切り分けます
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会社名で検索しても、自社のホームページが出てこない
まだ登録されていないのか、設定で締め出しているのか、呼ばれ方の問題なのか。4つの手順で切り分けます
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アクセスが少ない気がする。1日何人なら普通なのか
業種の平均ではなく、欲しい相談の件数から「必要な人数」を逆算します
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MEOとSEO、どちらを先にやればいいのか分からない
違いは「検索結果のどこに出るか」。地図だけで足りる商売と、両方が要る商売の見分け方
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Googleマップに自分の店が出ない。出ていても電話が来ない
Googleが公表している3つの要素(関連性・距離・知名度)のうち、自分で動かせるのは1つだけ。原因の切り分けと打てる手
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MEO対策をやってみたが、効いているのか分からない
順位ではなく、通話数・ルート・ウェブサイトのクリックで見ます。Googleが公表している数え方の落とし穴つき
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Googleの口コミが増えない。頼み方が分からない
禁じられているのは「見返り」で、頼むこと自体ではありません。リンクとQRコードの作り方と、そのまま使える依頼文3つ
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ブログを書いてもアクセスが増えない
本数ではなく言葉のほうかもしれません。現場仕事の会社356社の実測と、読まれていない・探されていない・分け合っているの切り分け
来ているのに、相談されない
アクセスはある。でも電話もフォームも動かない。
制作会社・費用のこと
頼む前、頼んだ後、乗り換えるとき。
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どこに頼めばいいか分からない
見積もりを取る前に聞く7つの質問と、見積書をそろえて比べる項目
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制作会社と連絡が取れない/別の会社に移りたい
ドメイン・サーバー・データの名義を確かめる手順と、そのまま送れる連絡の文面
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いくらかかるのか、相場が分からない
自作・外注・公開後にかかる費用の考え方
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管理費・保守費を払い続けているが、妥当なのか分からない
月額を4つに分けて、止められるもの・代わりを決めてから止めるものを見分けます
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SEOをやっているのに順位が上がらない
順位の手前に2段あります(一度も来ていない/読んだが載せない)。どの画面で見分けるかと、現場仕事の会社356社の実測
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AIの回答に自社を出したい/「AIO対策」の営業を受けた
Googleは「別途特別な最適化を行う必要もありません」と公式に書いています。原文と、営業を受けたときの確認項目3つ
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「SEO対策は意味ない」と言われた/やったが効かなかった
原因はたいてい3つ。やらなくていい商売の条件も正直に書きました。Google公式の「1位を保証する業者には注意」の原文つき
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広告費が重い。やめても大丈夫か
止まったときに何が残るかで考えます。やめる前に必ず数える2つの数字と、下げるときの順番
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自分で更新できない。更新が止まったまま何年も経っている
管理画面の鍵を持っているかの確かめ方、戻せるやり方、更新代行に頼むとき先に決める3つ
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どれくらいの頻度で更新すればいいか分からない
決まった頻度はありません。更新の2種類の分け方と、自分が止まらない量の測り方。Googleの原文つき
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月額を払い続けている。解約したらサイトはどうなるのか
月額制と買い切りで、総額と手元に残るものがどう変わるか
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相見積もりの取り方が分からない
何社から、何をそろえて比べるか
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作り直したら順位が落ちた
作り直しのあとに順位が下がったとき、自分のせいかGoogleのせいかを切り分ける手順
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ホームページが古い。直すか、作り直すか決められない
打つ手は3つに分かれます。分かれ目は「今の文章と写真をそのまま持っていけるか」。年数では決まりません
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作り直したいが、アドレスとメールを変えたくない
リニューアル前に確認する契約・名義・メールの3点
何から始めるか、順番が分からない
やることが多すぎて、どこから手を付けるか決まらない。
仕事の取り方を変えたい
下請けが中心。直接の客や元請けの仕事を取りたい。
そもそも、要るのか
作るかどうかを決める前に。
これから頼む・作り直す方へ
今あるサイトの困りごとではなく、発注そのもので迷っている場合。
どれに当たるか分からないときは、
こちらで見ます。
ホームページのアドレスを送っていただければ、問い合わせへの動線・伝わり方・プロ感・検索とGoogleマップでの見つかり方の4項目を読み、まず直すところ3つをPDFでお返しします。毎月5社まで、費用はかかりません。